ETCが使えるエリア
全ての高速道路でETCが使えるわけではありませんが、ETCは、すでに全国の100%に近い料金所に設置されています。
ETCが設置されていない料金所であっても、ETCカードで支払ができます。
ブースの料金収受員にETCカードを渡せば、ETCレーンを通過した場合と同じ方法で精算されます。
また有料道路などは使えないところも多いので、利用の際には事前にチェックしておくことも大切です。
ETCの役立つ知識とはETCのお申し込みから取り付け方法、利用方法などETCに関する綜合情報を紹介するサイトです。ETCは渋滞緩和だけでなく環境保護や交通費の削減など様々なメリットがあります。ETCを利用して素敵なカーライフを送りましょう。
全ての高速道路でETCが使えるわけではありませんが、ETCは、すでに全国の100%に近い料金所に設置されています。
ETCが設置されていない料金所であっても、ETCカードで支払ができます。
ブースの料金収受員にETCカードを渡せば、ETCレーンを通過した場合と同じ方法で精算されます。
また有料道路などは使えないところも多いので、利用の際には事前にチェックしておくことも大切です。
平成22年6月28日(月)0時から平成23年3月31日(予定)までの間、
・NEXCO東日本
・NEXCO中日本
・NEXCO西日本
が管轄する道路の一部区間において、国による無料化社会実験が実施されています。
関東地方では、東水戸道路(水戸南IC~ひたちなかIC)が無料かとなっています。
ただし、ETCで有料区間を含むご利用の時間帯割引適用については、入口または出口が無料化社会実験区間の場合も従来どおり、料金所の通過時刻で適用の判断となります。